次回例会(10月)

ヴィルヘルム・ハマスホイ           《室内、ストランゲーゼ30番地》        1899年、テイト(ナショナル・ギャラリー、ロンドン寄託)
ヴィルヘルム・ハマスホイ           《室内、ストランゲーゼ30番地》        1899年、テイト(ナショナル・ギャラリー、ロンドン寄託)

10月16日(土)18時~19時半

演題:「北欧の不安な絵画-ハマスホイとシャルフベック」

ムンクと同様、「不安」という主題に正面から向き合ったデンマークとフィンランド二人の北欧近代画家。

新春懇談会の様子
新春懇談会の様子

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宇宙樹No.189を公開しました(2月例会は2/7です)

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  • 2010年12月例会報告
    坂根シルク氏 「フィンランドの家族の在り方~移り変わりと現状」
  • コラム
    百瀬淳子氏 「グリーンランド見聞記(中)」
  • 2011年2月例会(カレワラの日)案内
    石野裕子氏 「『カレワラ』の土地はフィンランドのものか? ―民俗学者マルッティ・ハーヴィオのカレワラ研究と『大フィンランド』運動をめぐって―」

※2月例会のご案内は、次回例会のご案内の下の方にあります

宇宙樹 - Yggdrasill No.188さ